イベントレポート

【調査結果】交流会の参加目的で一番多かったのはやはりアレだった!?

BUDDYZでは、広告・PR・ITデジタル業界で働く皆さまが多くの人と出会い、業界自体がますます発展するように、定期的に交流会(ネットワーキングパーティー)を開催しております。

今回はそのBUDDYZが主催する交流会において、参加者にアンケートを実施いたしましたので、その気になる結果をお届けいたします。BUDDYZの交流会を参加しようと検討している方は必見です。

参加者の性別の割合は?

男性が61%女性が39%という結果となりました。また、グループで来ている方もおりますが、1人参加も多い傾向があります。

参加者の年代の割合は?

20代が65%と圧倒的に多い結果となりました。特に20代後半の参加が一番多く参加していることがわかりました。次に多かったのは30代で29%という結果でした。

意外?初めて参加する人が多い

「交流会に参加したいけど、初めて参加するのはちょっと不安だな」と思っている方には朗報です。実際に交流会に参加している方に「何回目の参加」かを聞いてみました。

結果は、87%の方が「初めて参加した」と回答しました。初めての参加者が多いですが、安心して参加できる雰囲気をBUDDYZでは心掛けております。

上場企業の人はどれくらいいる?

上場企業に所属の方は13%という結果となりました。非上場企業に所属の方は74%と1番多い結果となりました。また、フリーランスの方も13%参加している結果となりました。

どんな業種の人が参加してるのか?

SP・PR会社が1番多く16%、次に多かったのは広告代理店やWEBサービス会社などが13%という結果となりました。比較的に広告クリエイティブの業種が多い結果となりました。

参加者の年収はどれくらい?


最後に、参加している方の年収と交流会に参加している目的を聞いてみました。参加している目的はやはり「アレ」が1番多い結果となりました。

「500万未満」という方が65%と1番多い結果となりました。参加者の中には年収1,000万を超えている方もいらっしゃいました。

交流会に参加する目的って?

「人脈作り」が41%と1番多い結果となりました。次に多かったのが「営業」「有用な情報入手手段」という結果でした。交流会では自然と仕事の話になるため人脈が作れ、結果的に営業して仕事が取れるケースが多いという声もありました。一度の参加では難しいかもしれませんが、何度か参加することにより顔見知りになったりするケースがほとんどです。そこで仕事の話が進むこともあるかもしれません。
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CATEGORY:イベントレポート

DATE:2018-09-05

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